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2015.10.19

36Pの器具を隠してみる

アクア熱低下の原因は小型水槽での器具の圧迫感です。

見ていて綺麗じゃない水槽ではメンテが滞ってしまいます。



もうすぐ冬、最大の難点はヒーターのデカさ!

いえ、ヒーターは標準サイズなので大きくないです。

でも小型水槽で水草をやると、設置場所が無くなるんです。

後景の水草の根元にも隠せますが、ヒーター取り出すとき、

絡まった水草も一緒に抜けるというトラップ付きです。

仕方なく、こんな風に前面にドーンっとなっていました。

これだと見た目も良くないし、掃除もしづらい。

同じようにCO2拡散器も結構じゃまです。

キスゴムもデカいし、ガラス面からかなり前に飛び出してくるのでヒーターくらい場所をとります。

今回、この2つのものを、

H27-1019-02.jpg

ちょうど空になった右奥に詰め込みます。

さらにCO2拡散器はキスゴムを外します!

キスゴムを外すとコンパクトになるし、ガラスに付けないのでガラス面の掃除が楽です。

流木に引っ掛けて、水草の間に埋めて存在感を消します。

H27-1019-03.jpg

すっきりしました!

ヒーターも縦置きができるやつだと存在感消せます。

ヒーターの場所は水流が当たるところに置くと、

温められた水が拡散しやすいかなと思っていましたが、

吸水口の近くも良さげです。

フィルターに吸い込まれた暖かい水は、また出水口から出されるので、

言い換えれば、吸水口の近くは常に水が動く場所と言えるからです。

ヒーターの手前にはまたパールグラスを植えればヒーターも隠れそう。

なんか、アクア、がぜんやる気出てきました!


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