2014.05.30

45F立ち上げ!!①

お待たせしました。

いよいよ45F再始動です!



何も無い、すっきりとした

45cm×24cm×16cm、水量16Lの空間、

ここにイメージ、創造と計画、思いを詰め込み、

ネイチャーアクアリウムを目指していきます。

H26-0530-02.jpg

AMANOばりに石を組んでいきます(笑)

実際の水槽だと両横と前のガラスの壁があるので、

窮屈にならないように若干内側に組みました。

また、ソイルの厚みがあるので低い石はその分埋まってしまいます。

下に薄石を敷いて底上げしないといけません。

何度もシミュレーションしているので、

石の置き方は悩まずにできました。

その分、バランスを考えることに集中できました。

H26-0530-03.jpg

完成です!

右側が水槽台の端なので、空間を広く取り、

水槽の外に繋げるイメージにしています。

この前、古いADAのカタログを見る機会があり、そこに石組みの作り方が載っていました。

「親石を置いたら、次の石は親石の反対側に傾ける…」と書いてありました。

「おお!その通りになってる石がある!」

ちょっと嬉しかったりします。

H26-0530-04.jpg

上から見るとこんな感じです。

スカスカです!

ソイルを敷いたときに、道が見えるようにしています。

水草が這い、広がるであろう道の太さをある程度確保するためにこうなっています。

メインは横から見た水景ですので、上からは、こんなところでしょう。

H26-0530-05.jpg

ソイルを盛るので崩れないように少しだけ小石でガードしています。

あまり石が大きいとソイルの上に出てきたり、水草が植えられなかったりするので注意です。

水槽が小さいだけに、通常の小石でも大きく感じられます。

石を割って小石を用意しておけばよかったです。

また、万全を期して鉢底ネットなどでソイル崩れ防止の網を埋め込めばいいようですが、

ソイルの上にネットが飛び出してくるとなぜかいやなんです。

(同じ理由で石や流木を接着材でくっつけるのも)

水草が成長すると隠れるそうですが。

もし崩れたらそれもネイチャーということにしておきます。

次はドキドキのソイル入れです。

山が上手くできるか、どうでしょう。


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Posted at 22:48 | 器具 45F Ⅱ | COM(7) | TB(0) |
2014.05.29

45FⅡ始動!!

ついに45F水槽もレイアウト作っていきます!

前々から言っていたように45F水槽の理想的な縦横比を生かした石組みを目指します!

いつものようにスケッチをしてみました。



まず、レイアウトに斬新さはないです。

レイコンの作品集などを見て、石組みの綺麗な水槽が欲しいなと思ったので、

色々と真似ています。

よいと思ったものは、みんながやりつくしているものでも、やっぱりよさがあります。

それを作ってみたい、そのような水槽が欲しいと率直に思いました。

水草は奥の方をキューバパールグラスにして、

手前をニューラージパールグラスにして、

葉っぱの大きさで遠近感を出せたらいいなと考えています。

魚は、ゴールデンテトラを15匹と、オトシンクルス2匹です。

ミナミヌマエビはやめておきます。

もしかしたら青系や赤系のチェリーシュリンプを入れるかもしれません。

あと、出水・吸水パイプはガラス製にいつかはしたいです。

パレングラスから出るCO2の気泡の細かさに心動かされ、

CO2関係もDo!aquaからADAに少しずつ移行させたいです。

H26-0529-02.jpg

ちなみに、石組みの練習も重ねました。

こんな感じでいけそうです。

今回は右が水槽台の端になるので、右下がりのレイアウトになりました。




Posted at 22:53 | 器具 45F Ⅱ | COM(4) | TB(0) |
2014.05.28

ガラス面の白いのを取る!

45F水槽もそろそろ立ち上げようかと思っています。

その前に、水槽を綺麗にしておかなければいけません。

今日は水槽のガラス面にこびりつく、白いの、

カルシウムなどのミネラルが固まったものを取って綺麗にしたいと思います。

布で拭いたり、プロレイザーでこすったりはいしましたが、やはり取れません。

そこで、新アイテム、Do!aquaのbeソフトです!



こびりついたカルシウムなどはアルカリ性なので、

beソフトなど、酸性の液体なら溶かして取れると、

どこかで書いてあるのを見たことがあります。

本来は水を弱酸性に調節するための道具です。

H26-0528-02.jpg

これをウエスに付けてガラス面を磨きます。

それにしても、液はたっぷり入っていて、

初めて空けるときはこぼさないように注意が必要です。

H26-0528-03.jpg

ちなみに、これは拭いた後の画像です。

残念、少しは取れたかなという印象です。

ガラス面は結構汚れています。

この他にも、傷が結構ありました。石を少しこすっただけで傷ができたんだと思います。

石を入れる場合はガラス面に付けないか、付けたら動かさないようにしないといけません。

H26-0528-04.jpg

つぎは、こいつの出番です!

ネットで調べてみると、この研磨フィルムで削り取る方法もあるようでした。

ちょうど、持っていました!?

以前、指輪をサテン地のような艶消しにしようと思い買ったんですが、

4000番だと全然削れなくて、それ以来使っていませんでした。

こんなところで役に立つとは。

ちなみに、そのあと、350番くらいの中粗の布ヤスリでギャリッと一方向に指輪をこすると上手くサテン地になりました。

それ以来、傷が増えると、ジャリッとやって傷消しをしています。

ホワイトゴールドのメッキが取れてきたなと思う方は試されてみてはいかがでしょう。

ホワイトゴールド本来の少し黄色みがかった色も、艶消しとなかなか合います。

H26-0528-05.jpg

水槽の方も、ジャリッと、

あまり強くすると水槽がすりガラスになるので、やさしくするといいそうです。

ガラスの表面についているものだけ削るイメージです。

H26-0528-06.jpg

少しは取れました。

もう少し根気よくやれば取れるか、もしくは、ガラスに傷が付きそうなので止めました。

見える角度では見えますが、それ以外だとあまり気にならない感じなので、

こんなところでしょう。

H26-0528-07.jpg

そのあと、36Pの方でbeソフトを試してみたところ、

すぐに綺麗に取れました!!!

分かりやすくするために、水面に近い方は拭いていません。

上下にはっきりと違いを見れます。

beソフトはどうも、取れる汚れと、取れない汚れがあるようです。

もしくは、45Fの方は時間が経ち過ぎて汚れが厚かったからかもしれません。

45F再始動近そうです。



Posted at 23:14 | 器具 45F Ⅱ | COM(7) | TB(0) |
2014.05.27

コケ取り隊出動!

水草の少ない36Pは水中に栄養素が余っているのか、

アクアスカイが強光なのか、

ガラス面に緑色のコケが付きやすいです。

ガラス面なのでミナミは無力でした。

プロレイザー大活躍ですが、コケ取り部隊を入れてみることにしました。



オトシンクルスです!

初オトシンです!

今までガラスにへばりついている姿が嫌で、入れたことがなかったんですが、

よく見るとかわいいことに気づきました。

そして、実際に飼ってみると、想像していたよりもガラスにへばりついていません。

コケを食べて動いていし、底にひっついていたりします。

あと水草にのっかっている姿はすごくいいです。

思っていたよりも小さい(3cmくらい)ので目立ちません。

H26-0527-03.jpg

2匹買って、1匹は20cmCUBEに入れました。

ベタくんも興味を示さないので一安心です。

もしちょっかい出されても泳ぐのが速いので逃げれると思います。

エビさんよりもオトシンの方がベタにはいいですね。

H26-0527-02.jpg

また、36Pには石巻貝も3匹入れました。

以前、カバクチカノコガイを入れて、コケ取り能力の高さに驚いたんですが、

飛び出してしまったので、低価格なこちらにしました。

石巻貝は密集して売られているのでどれも貝の頭が欠けていたり、

白い卵を植え付けられていたりして、見た目が完璧なのはいませんでした。

天然物はきれいなようです。

オトシンとは逆に、こちらは水槽に入れたから「大きい」と感じました。

1匹くらい20cmCUBEに入れようと思いましたが、

ブルドーザーのように水草を剥がしてしまうといけないので、

水草が根を張り巡らせるまでは入れないことにしました。

36Pに3匹は目に付きます。

コケ取り能力はあるようです。

特に水槽の底面が綺麗になりました。

底はプロレイザーが使えないので重宝しました。

今のところ飛び出しもありません。

コケ取り隊もそうですが、小まめな水替えをがんばります。




Posted at 23:05 | 生体 36P Ⅱ | COM(5) | TB(0) |
2014.05.26

エビさんが…

またまたトラブル発生の20cmCUBEです。

今回はベタくんがやってくれました。

エビさんをこよなく愛する方は読まない方がいいかもしれません。



エビさんに攻撃しています…。

こんなことは初めてです。

20cmCUBEに移る前は1カ月以上、狭いタッパーで一緒に暮らしてきた仲なのに…。

その前の36Pでもそんなことはありませんでした。

最近LEDの眩しさでフィルターの陰に隠れていて、

餌をあげても気づかず、そのうち水流で餌が流されていたのであまり食べていないのかもしれません。

1匹のエビが★になっていました。

そして、それをつつくベタくん…。

次の日、

写真も撮ろうと思えば撮れたんですが、

あまりにもかわいそうなので撮りませんでした。

なんと、ベタくんがエビさんを、

丸飲みにしていました…。

しっぽの方からかぶりついたようで、

エビさんの頭が口から出ていました。

もう手遅れでした。

写真も撮りたくない、そんな光景でした。

そのあと、まだ生存しているエビさんたちを36Pに移そうとしました。

数匹は捕まえられましたが、

狭い中、小さな20cmCUBEで器具がひしめいていて、

数匹は諦めました。

それからは餌を少し多めにあげたり、ちゃんと食べられるタイミングであげたりしています。

数匹のエビさんは今も生きています。

一度エビさんの味を知ったベタくんは混泳注意ですね。

36Pの4代目ベタくんはエビにも何もしません。

まあ、エビさんも、弱った魚に容赦なく襲いかかっていました。

まだ魚が生きているのに食べているのを見た時もありました。

水槽の中は自然界だと思って、あまり手出しはしないようにしています。





Posted at 23:42 | 生体 20C | COM(8) | TB(0) |
2014.05.25

水漏れの次は…

ガラス面のコケです…。

小さい水槽でもやっぱり発生します。

養分が水に溶け出ているのでしょう。



前はすりガラスやレースカーテン越しでも日光が当たっているからと思っていましたが、

20cmCUBEは下の方にあるので当たらないと思います。

また、当たるのだったら水槽の奥の方が窓に近いので奥がコケが多いはずです。

フィルターがあるので実はLEDは水槽の真ん中ではなく、正面にずれています。

そこから斜めに中心の方に向けて当てているのでコケがこのようになっているのでしょう。

たぶん、ソイルの養分とLEDの光が強いからでしょう。

45F水槽はあまりこの緑のコケは出ませんでした。

理由は、

①化粧砂と敷き分けだったし、石が多かったのでソイルの量が少なかったから。

②照明が蛍光灯で直射的な光が弱かったから。

かな、と思っています。

何にしても、立ち上げ初期に発生するようなので水替えですね。

放っておくとアオミドロのやつが発生しそうで怖いです。

水替え、こぼさないように…。

H26-0525-02.jpg

水草の方は順調です!

グロッソとコブラグラスがすぐに新芽を展開しています。

コブラはなぜかうちではどんどん増えます。

ヘアーグラスとテネルスは葉を伸ばしています。

前の職場の同僚にもらったヘアーグラスはショートではなかったようで、

10㎝近くになっています。

バランスを見て散髪します。


Posted at 23:14 | 水草 20C | COM(6) | TB(0) |
2014.05.24

なにかへんだぞ…

気付いたのは20cmCUBEを立ち上げて数日経った頃…。

20cmCUBEを入れている3段ボックスの部屋は水槽の下と横の面に防水の為、

カッティングシートを貼っています。

その表面がざらざらしているんです。

小さな凹凸があるような感じです。

「前からこんなんだっけ」と上の方などを見ると、そうではありません。

つるつるしています。

おかしいです…。

20cmCUBEの横の部屋は電源部屋で、

息子のおもちゃを入れているブラウンの箱の中にタイマーや電源タップを入れています。

そして、その箱をのけてみると…、



最悪の事態です。

水漏れです。

画像でグレーの部分です。

だから3段ボックスはやめておいた方がいいんだと、天からの声が聞こえました。

みなさん、笑ってください。

現状把握です。

触ってみると、水気はもう吸いこまれたようで、壁自体は濡れているわけではありません。

水槽の前部分のプラ段を少しのけると3段ボックスの板の小口が見えるんですが、

小口の部分は水を吸って湿っていました。

このようすからすると、けっこう前に水が漏れたようです。

原因追究です。

まず、水槽の水漏れを疑いました。

シリコンの薄さが命取りだったのかと思いました。

でも、立ち上げ当初は水を回すだけだったので水槽台の一番上に載せていました。

そのときは水は漏れていませんでした。

水槽の底を拭いて、一日様子を見ましたが、水は漏れていないので、

水槽から漏れたのではありませんでした。

つぎに、蒸発した水が溜まったのかと思いました。

水槽は囲まれているので。

水槽が入っているボックスの上半分は防水処理していません。

でも、湿ってもいなく、つるつるのままでした。

蒸発した水分が天上に当たって水滴になったのではありませんでした。

つぎに、小さな巨人が水槽面を叩いたり、水槽台を叩いたりして水がこぼれたのかと思いました。

確かに、水槽台は揺れます。

なので、水は以前みたいに水槽の上、ギリギリにはしていません。

2cmくらい余裕をもっています。

小さな巨人が叩いているのを観察しましたが、水面がゆらぐ程度でしたのでこれでもありません。

漏れてから時間が経っているということを考えると、

どうやら、水槽を3段ボックスの中に運んだときや、

器具を設置したときに、したたり落ちた水が原因でした。

そのときは、少しだし、そのうち蒸発するかと思いました。

けれど、よく思い出してみると、

防水シートを貼っているときに、床面と側面との間を埋めるために、

シールをL字にして、貼っていました。

H26-0524-02.jpg


そのときに、L字の頂点部分に隙間ができたことがありました。

そこを水槽を移動させたときに傷付けてしまったんだとわかりました。

メンテナンスのときに、水が入った水槽を移動させる仕組みにはリスクがありますね。

横の壁も水を吸って1mm~3mm膨らんでしまいました。

水族館の様にするときに、水槽とプラ段をツライチにしていたんですが、

できなくなりました。

枠が若干小さくなったので、水槽が1cmほど奥になるところで止まってしまいます。

見た目にそんなに変化はありませんが、こだわっていたところなのでショックです。

これからはさらに20cmCUBEのメンテナンスには気を使いそうです。

以上、残念な報告でした。





Posted at 23:14 | 器具 20C | COM(6) | TB(0) |
2014.05.22

棚を取りつけました。

以前、家で余っていた網目の板!?を壁にくっつけていましたが、

100均で棚!?の様なパーツを仕入れてきたので取りつけました。



色も白いシリーズがあり、統一感はあります。

上に小物入れ2つ、下に平皿状の入れ物1つ取りつけました。

その下には、ステンレス定規を掛けられるようにしました。

やっぱり100均なので針金が曲がっていたり、精度は良くないです。

安いのでまあいいですが。

H26-0522-02.jpg

用品をセットしてみました。

おもにADAの小物を入れます。

右側上の小物入れにはガラス製のCO2やジョイントパーツなどを入れました。

ピンセットを拭いたりするために頻繁につかう布も、

網目の棚に置けるので乾きも早く、便利です。

下にあった雑誌類のボックスは湿気にやられるといかないので、

左側の壁際に移動させました。

どんどんと使いやすくなってきているアクアスペースです。




Posted at 00:16 | 器具 45F Ⅱ | COM(4) | TB(0) |
2014.05.20

20cmCUBEの住み心地はどう?

新居に引っ越した5代目ベタくんとエビさんたちの様子を報告します。

LEDライトの光が強いからか、ベタくんの定位置はここです。



フィルターとガラスの隙間です…。

ベタは水流のないブラックウォーターがいいというのを聞いたことがあります。

真逆の環境なので、申し訳ないです。

H26-0520-02.jpg

少し経ち、たまにこうやって出てきてくれるようになりました。

やっぱりきれいな色をしています。

タッパーで上から見ていたときとは大違いです。

少しは光に慣れてくれたんでしょうか。

H26-0520-03.jpg

エビさんたちはいつも、どこの水槽でもせっせと働いてくれます。

ミナミヌマエビだけに、そんなにコケ防止の効果が分からないんですが、

ソイルの無い、36Pは底にもガラス面に付くコケが発生しているのでソイルをツマツマして、

コケを食べてくれているのでしょう。

H26-0520-04.jpg

そして、小さな巨人も指さし確認で、水槽内を見てくれています。



話は変わりますが、祝7000HITです!

さらに、FC2ブログを始めた時に目標としていた、

熱帯魚カテゴリーで100位以内を達成しました!

もちろん、ランキングの為に書いているわけではないですが、

たくさんの方々に見て頂けて励みになります。

趣味というのはなかなか周りに話が分かる人がいないのですが、

こうやってネットの世界では、多くの人たちと知り合え、

コミュニケーションをとれる、すばらしいものだと改めて感じました。

ブログがなかったらここまでのめり込めなかったと思います。

これからも更新していきますので、よろしくお願いします!


Posted at 23:15 | 生体 20C | COM(9) | TB(0) |
2014.05.19

水草植えまして

いきなりですが、水草を植えました!



以前の45Fや36P撤去のときに生かしておいた水草たちです。

数週間に及ぶタッパー生活、

1カ月以上の浮き草状態で、久しぶりのソイルだと思います。

弱ってきている部分を取り除き植えました。

浮き草だったので細いですが、新芽を出している元気な部分もありました。

手前から、キューバパールグラス、ヘアーグラス、グロッソスティグマ、

エキノドルス・テネルス、コブラグラスの順に大体配置しました。

植えているときの写真は撮れませんでしたが、

パウダー最高!です!

もう一度言いたいくらい、パウダー最高です!

こんなにも植えやすいとは。

コブラグラスは根が長めでランナーを丸めて植えるので浮くだろうと思いましたが、

ズボッと植えたらそのままです!

グロッソもランナーを切って、上か下かごちゃまぜでしたが、浮いてきません!

キューバも茎を半分沈めれば浮いてきません!

キューバに至っては、ノーマルソイル比で10倍植えやすい!

高いけど買ってよかったパウダー!

H26-0517-02.jpg

水槽裏から見ると、こんな感じです。

何をするにも狭いんです!

写真撮りながらなんてできませんでした。

フィルターがギリギリ入りました。

このままでは作業ができないので、

H26-0517-03.jpg

作業時はこのように、水槽を手前にずらして、

照明を上げれば、なんとか作業できる感じです。

水槽マットを敷かなかったのは水が入ったままでも少し動かせるようにしたかったからです。

フィルターやヒーターを設置するときも水はねには気を使いますし、

水族館仕様は難易度が高いです。

というか、イライラします!

でも、

H26-0517-04.jpg

こんな遊びができます!

水槽越しに顔が見えるのが面白いようです。

メンテナンスも難易度が高そうな20cmCUBEですが、

がんばって水替えなどします。



Posted at 11:43 | 水草 20C | COM(8) | TB(0) |